anzen_proのブログ (社)安全衛生教育研究所

全国出張安全衛生講習実施中! 安全大会講話は大好評です。 危険予知KYTは本物を伝えます。

テールゲートリフター特別教育出張講習開始
化学物質管理者選任時研修(取扱者向け)出張講習開始
Fax番号が変更になりました 050-3457-9187

テールゲートリフター特別教育の費用

1講習定額8万円で40名程度まで
ただし、講師を増やせば(増額)60名まで対応可能。

完全に時間短縮可能な場合は
時間を1時間延長すれば講師1名で60名は対応可能。

テキストと修了証はお一人1,500円
上記はすべて税別です。
また、遠方の場合別途交通費等お預かりいたします。

安全衛生教育研究所は
テールゲートリフター特別教育の出張タイプを
すでに50回近く実施しています。
もちろん上場企業様から個人事業主様まで
幅広く依頼を頂いております。


出張安全衛生講習、安全大会講話等お任せください!
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272-0122千葉県市川市宝1-15-17
一般社団法人安全衛生教育研究所
所 長 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX 050-3457-9187
info@anzenkyouiku.com
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全国RSTトレーナー会 副会長
RSTトレーナー会千葉 代表代行
東京RST研究会 運営補助
中災防公認危険予知KYTトレーナー
建災防佐倉教育センター新CFT講座担当



6カ月分の賃金を支払わず 建設工事業者を送検 佐世保労基署

長崎・佐世保労働基準監督署は、労働者1人に対して6カ月分の賃金を支払わなかったとして、建設工事業の㈱雅ホーム(長崎県佐世保市)と同社代表取締役を最低賃金法第4条(最低賃金の効力)違反の疑いで佐世保区検に書類送検した。

 同社は令和4年の3~11月にかけて、合計6カ月分の定期賃金を支払わなかった疑い。不払い総額は91万円に上る。

【令和6年1月15日送検】

6カ月分の賃金を支払わず 建設工事業者を送検 佐世保労基署|送検記事|労働新聞社 (rodo.co.jp)

「RSTトレーナー会千葉」と「東京RST研究会」の定期研修会

RSTトレーナー会千葉
3月9日13時から千葉市内で研修会を実施します。
会場は千葉市役所前の中央コミュニティセンターです。
(蘇我駅近くではありません)
すでに研究発表を行うメンバーは準備を始めています。
また、役員変更の発表があります。
  ・髙﨑代表⇒代表代行
  ・石崎事務局長⇒代表
  ・Matsu企画担当⇒事務局長
  ・畑山企画担当⇒会計
  ・菅原⇒事務局
研修会は会員外でも参加自由なので
RST講座修了者、新CFT講座修了者、事業所内安全担当者など
安全衛生に携わる方、安全衛生に興味がある方の参加もOKです。
連絡を頂ければご案内差し上げます。

東京RST研究会
4月20日13時より墨田区錦糸で研修会を行います。
会場は錦糸町駅北口徒歩5分程度の貸会議室になります。
※前回の錦糸町マルイ店9階ではありません

研修会としては初めてなので
RSTトレーナー会千葉のメンバーに研究発表をしてもらいます。
当日は松本「東京RST研究会」代表代行か
髙﨑全国RSTトレーナー会東日本統括が実施責任者になります。

研修会は会員外でも参加自由なので
RST講座修了者、新CFT講座修了者、事業所内安全担当者など
安全衛生に携わる方、安全衛生に興味がある方の参加もOKです。
連絡を頂ければご案内差し上げます。

足場の点検実務者研修と同等の研修

カリキュラムが公表されているので
同等の研修会はあちこちの教習機関等で実視されています。
本家本元の建設業労動災害防止協会では
足場の能力向上テキストを使用しています。
私的に足場の組み立て等作業主任者能力向上教育で使っていますが
お値段が2,000円を超えるのでもったいないです。

これは高いという意味ではなく
7時間の足場の組み立て等作業主任者能力向上教育で
使用する内容のテキストを
4時間の点検研修で使う事がもったいないのです。


出張安全衛生講習、安全大会講話等お任せください!
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272-0122千葉県市川市宝1-15-17
一般社団法人安全衛生教育研究所
資料研究担当 菅 野 秀 顕(カンノヒデアキ)
047-303-3031  FAX 050-3457-9187
info@anzenkyouiku.com
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全国RSTトレーナー会
RSTトレーナー会千葉

5トン未満のクレーン特別教育の法令

クレーン等安全規則

(定義)

第一条 この省令において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。

 

六 定格荷重 クレーン(移動式クレーンを除く。以下同じ。)でジブを有しないもの又はデリツクでブームを有しないものにあつては、つり上げ荷重から、クレーンでジブを有するもの(以下「ジブクレーン」という。)、移動式クレーン又はデリツクでブームを有するものにあつては、その構造及び材料並びにジブ若しくはブームの傾斜角及び長さ又はジブの上におけるトロリの位置に応じて負荷させることができる最大の荷重から、それぞれフツク、グラブバケツト等のつり具の重量に相当する荷重を控除した荷重をいう。

 

七 定格速度 クレーン、移動式クレーン又はデリツクにあつては、これに定格荷重に相当する荷重の荷をつつて、つり上げ、走行、旋回、トロリの横行等の作動を行なう場合のそれぞれの最高の速度を、エレベーター、建設用リフト又は簡易リフトにあつては、搬器に積載荷重に相当する荷重の荷をのせて上昇させる場合の最高の速度をいう。

 

(適用の除外)

第二条 この省令は、次の各号に掲げるクレーン、移動式クレーン、デリック、エレベーター、建設用リフト又は簡易リフトについては、適用しない。

 クレーン、移動式クレーン又はデリックで、つり上げ荷重が〇・五トン未満のもの

 エレベーター、建設用リフト又は簡易リフトで、積載荷重が〇・二五トン未満のもの

 積載荷重が〇・二五トン以上の建設用リフトで、ガイドレール(昇降路を有するものにあつては、昇降路)の高さが十メートル未満のもの

 

(外れ止め装置の使用)

第二十条の二 事業者は、玉掛け用ワイヤロープ等がフツクから外れることを防止するための装置(以下「外れ止め装置」という。)を具備するクレーンを用いて荷をつり上げるときは、当該外れ止め装置を使用しなければならない。

(特別の教育)

第二十一条 事業者は、次の各号に掲げるクレーンの運転の業務に労働者を就かせるときは、当該労働者に対し、当該業務に関する安全のための特別の教育を行わなければならない。

 つり上げ荷重が五トン未満のクレーン

 つり上げ荷重が五トン以上の()線テルハ

 前項の特別の教育は、次の科目について行わなければならない。

 クレーンに関する知識

 原動機及び電気に関する知識

 クレーンの運転のために必要な力学に関する知識

 関係法令

 クレーンの運転

 クレーンの運転のための合図

 労働安全衛生規則(昭和四十七年労働省令第三十二号。以下「安衛則」という。)第三十七条及び第三十八条並びに前二項に定めるもののほか、第一項の特別の教育に関し必要な事項は、厚生労働大臣が定める。

 

(就業制限)

第二十二条 事業者は、令第二十条第六号に掲げる業務については、クレーン・デリック運転士免許を受けた者でなければ、当該業務に就かせてはならない。ただし、床上で運転し、かつ、当該運転をする者が荷の移動とともに移動する方式のクレーン(以下「床上操作式クレーン」という。)の運転の業務については、床上操作式クレーン運転技能講習を修了した者を当該業務に就かせることができる。

 

(過負荷の制限)

第二十三条 事業者は、クレーンにその定格荷重をこえる荷重をかけて使用してはならない。

 前項の規定にかかわらず、事業者は、やむを得ない事由により同項の規定によることが著しく困難な場合において、次の措置を講ずるときは、定格荷重をこえ、第六条第三項に規定する荷重試験でかけた荷重まで荷重をかけて使用することができる。

 あらかじめ、クレーン特例報告書(様式第十号)を所轄労働基準監督署長に提出すること。

 あらかじめ、第六条第三項に規定する荷重試験を行ない、異常がないことを確認すること。

 作業を指揮する者を指名して、その者の直接の指揮のもとに作動させること。

 事業者は、前項第二号の規定により荷重試験を行なつたとき、及びクレーンに定格荷重をこえる荷重をかけて使用したときは、その結果を記録し、これを三年間保存しなければならない。

 

(傾斜角の制限)

第二十四条 事業者は、ジブクレーンについては、クレーン明細書に記載されているジブの傾斜角(つり上げ荷重が三トン未満のジブクレーンにあつては、これを製造した者が指定したジブの傾斜角)の範囲をこえて使用してはならない。

 

(定格荷重の表示等)

第二十四条の二 事業者は、クレーンを用いて作業を行うときは、クレーンの運転者及び玉掛けをする者が当該クレーンの定格荷重を常時知ることができるよう、表示その他の措置を講じなければならない。

 

(運転の合図)

第二十五条 事業者は、クレーンを用いて作業を行なうときは、クレーンの運転について一定の合図を定め、合図を行なう者を指名して、その者に合図を行なわせなければならない。ただし、クレーンの運転者に単独で作業を行なわせるときは、この限りでない。

 前項の指名を受けた者は、同項の作業に従事するときは、同項の合図を行なわなければならない。

 第一項の作業に従事する労働者は、同項の合図に従わなければならない。

 

(搭乗の制限)

第二十六条 事業者は、クレーンにより、労働者を運搬し、又は労働者をつり上げて作業させてはならない。

第二十七条 事業者は、前条の規定にかかわらず、作業の性質上やむを得ない場合又は安全な作業の遂行上必要な場合は、クレーンのつり具に専用のとう乗設備を設けて当該とう乗設備に労働者を乗せることができる。

 事業者は、前項のとう乗設備については、墜落による労働者の危険を防止するため次の事項を行わなければならない。

 とう乗設備の転位及び脱落を防止する措置を講ずること。

 労働者に要求性能墜落制止用器具(安衛則第百三十条の五第一項に規定する要求性能墜落制止用器具をいう。)その他の命綱(以下「要求性能墜落制止用器具等」という。)を使用させること。

 とう乗設備を下降させるときは、動力下降の方法によること。

 労働者は、前項の場合において要求性能墜落制止用器具等の使用を命じられたときは、これを使用しなければならない。

 

(立入禁止)

第二十八条 事業者は、ケーブルクレーンを用いて作業を行なうときは、巻上げ用ワイヤロープ若しくは横行用ワイヤロープが通つているシーブ又はその取付け部の破損により、当該ワイヤロープがはね、又は当該シーブ若しくはその取付具が飛来することによる労働者の危険を防止するため、当該ワイヤロープの内角側で、当該危険を生ずるおそれのある箇所に労働者を立ち入らせてはならない。

 

第二十九条 事業者は、クレーンに係る作業を行う場合であつて、次の各号のいずれかに該当するときは、つり上げられている荷(第六号の場合にあつては、つり具を含む。)の下に労働者を立ち入らせてはならない。

 ハッカーを用いて玉掛けをした荷がつり上げられているとき。

 つりクランプ一個を用いて玉掛けをした荷がつり上げられているとき。

 ワイヤロープ、つりチェーン、繊維ロープ又は繊維ベルト(以下第百十五条までにおいて「ワイヤロープ等」という。)を用いて一箇所に玉掛けをした荷がつり上げられているとき(当該荷に設けられた穴又はアイボルトにワイヤロープ等を通して玉掛けをしている場合を除く。)。

 複数の荷が一度につり上げられている場合であつて、当該複数の荷が結束され、箱に入れられる等により固定されていないとき。

 磁力又は陰圧により吸着させるつり具又は玉掛用具を用いて玉掛けをした荷がつり上げられているとき。

 動力下降以外の方法により荷又はつり具を下降させるとき。

 

(並置クレーンの修理等の作業)

第三十条 事業者は、同一のランウエイに並置されている走行クレーンの修理、調整、点検等の作業を行なうとき、又はランウエイの上その他走行クレーンが労働者に接触することにより労働者に危険を生ずるおそれのある箇所において作業を行なうときは、監視人をおくこと、ランウエイの上にストツパーを設けること等走行クレーンと走行クレーンが衝突し、又は走行クレーンが労働者に接触することによる労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない。

 

(運転禁止等)

第三十条の二 事業者は、天井クレーンのクレーンガーダの上又は橋形クレーンのクレーンガーダ、カンチレバ若しくは脚の上において当該天井クレーン若しくは橋形クレーン(以下この条において「天井クレーン等」という。)又は当該天井クレーン等に近接する建物、機械、設備等の点検、補修、塗装等の作業(以下この条において「天井クレーン等の点検等の作業」という。)を行うときは、天井クレーン等が不意に起動することによる労働者の墜落、挟まれ等の危険を防止するため、当該天井クレーン等の運転を禁止するとともに、当該天井クレーン等の操作部分に運転を禁止する旨の表示をしなければならない。ただし、天井クレーン等の点検等の作業を指揮する者を定め、その者に天井クレーン等の点検等の作業を指揮させ、かつ、天井クレーン等のクレーンガーダ、カンチレバ又は脚の上において天井クレーン等の点検等の作業に従事する労働者と当該天井クレーン等を運転する者との間の連絡及び合図の方法を定め、当該方法により連絡及び合図を行わせるときは、この限りでない。

 

(暴風時における逸走の防止)

第三十一条 事業者は、瞬間風速が毎秒三十メートルをこえる風が吹くおそれのあるときは、屋外に設置されている走行クレーンについて、逸走防止装置を作用させる等その逸走を防止するための措置を講じなければならない。

 

(強風時の作業中止)

第三十一条の二 事業者は、強風のため、クレーンに係る作業の実施について危険が予想されるときは、当該作業を中止しなければならない。

 

 

(強風時における損壊の防止)

第三十一条の三 事業者は、前条の規定により作業を中止した場合であつてジブクレーンのジブが損壊するおそれのあるときは、当該ジブの位置を固定させる等によりジブの損壊による労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない。

 

(運転位置からの離脱の禁止)

第三十二条 事業者は、クレーンの運転者を、荷をつつたままで、運転位置から離れさせてはならない。

 前項の運転者は、荷をつつたままで、運転位置を離れてはならない。

 

(組立て等の作業)

第三十三条 事業者は、クレーンの組立て又は解体の作業を行なうときは、次の措置を講じなければならない。

 作業を指揮する者を選任して、その者の指揮のもとに作業を実施させること。

 作業を行なう区域に関係労働者以外の労働者が立ち入ることを禁止し、かつ、その旨を見やすい箇所に表示すること。

 強風、大雨、大雪等の悪天候のため、作業の実施について危険が予想されるときは、当該作業に労働者を従事させないこと。

 事業者は、前項第一号の作業を指揮する者に、次の事項を行わせなければならない。

 作業の方法及び労働者の配置を決定し、作業を指揮すること。

 材料の欠点の有無並びに器具及び工具の機能を点検し、不良品を取り除くこと。

 作業中、要求性能墜落制止用器具等及び保護帽の使用状況を監視すること。

 

(作業開始前の点検)

第三十六条 事業者は、クレーンを用いて作業を行なうときは、その日の作業を開始する前に、次の事項について点検を行なわなければならない。

 巻過防止装置、ブレーキ、クラツチ及びコントローラーの機能

 ランウエイの上及びトロリが横行するレールの状態

 ワイヤロープが通つている箇所の状態

 

 

(暴風後等の点検)

第三十七条 事業者は、屋外に設置されているクレーンを用いて瞬間風速が毎秒三十メートルをこえる風が吹いた後に作業を行なうとき、又はクレーンを用いて中震以上の震度の地震の後に作業を行なうときは、あらかじめ、クレーンの各部分の異常の有無について点検を行なわなければならない。

Free Grinding Wheel Special Education Section 1 Why is special education necessary?

When an employer assigns a worker to "dangerous or harmful work" specified by the Ordinance of the Ministry of Health, Labor and Welfare, it must provide not only general safety and health education such as education at the time of hiring, but also special education related to the designated work. must be (Article 59, Paragraph 3 of the Industrial Safety and Health Act)

 

Of these, items that must be known when replacing grinding wheels such as cutting machines and grinders fall under "replacement or trial operation of grinding wheels" and are designated as "dangerous or harmful work". . (Article 36, item 1 of the Safety and Health Regulations)

 

Therefore, employers are required to provide special training in advance to workers engaged in replacement of grinding wheels and trial operation work at the time of replacement.

 

Section 2 Contents of special education

 

I don't think you've heard the term "free grinding wheel" before, but what does it mean?

 

First of all, I don't think anyone works with a grinding wheel directly in their hands. It must be used by attaching it to various tools and machinery equipment.

 

These can be broadly divided into two types, relatively small and portable, and neither the tool nor the material is fixed (that is, they can be handled freely). Grinding machines, which are mainly stationary and the materials and equipment are fixed, are called "mechanical grinding."

 

The two have different sizes of grinding wheels and different methods of handling mechanical equipment, so special education is also provided.

 

 

Special training for machine grinding and grinding wheel: 7 hours of lectures, 3 hours of practical skills

 

 Free grinding wheel special education... 4 hours of study, 2 hours of practical skills

 

Even if the employer provides workers with special education on mechanical grinding wheels, the employer must provide the special education on free grinding wheels when having the workers carry out trial operation for replacement of the free grinding wheels. The same is true vice versa.

 

The contents of the special education on free grinding wheels are specified as follows.

 

Safety and Health Special Education Regulations Article 2

Of the work listed in Article 36, Item 1 of the Industrial Safety and Health Ordinance, special education pertaining to the work of replacing free grinding wheels or performing trial operation at the time of replacement shall be provided through academic education and practical training.

 

実務経験とは

例えば足場の組み立て等作業の従事経験が
3年あると言えるのは
足場の組み立て等作業特別教育を受講して
3年を経過しているという事になります。
法定教育がある以上
未受講期間は経験期間に算入できません。

型枠大工の経験が3年あると言えるのは
単純に経験期間をカウントすれば良いです。
これは型枠支保工作業に法定教育が無いためです。

何かと言えば
作業主任者技能講習受講要件の
「経験年数」の考え方です。

刈払い機作業従事者教育

刈払機は山林だけでなく道路、河川、田畑、公園、工場敷地などの幅広い場所で使用されていますが、取扱い方法を間違えたり、点検や整備不足などから事故を引き起こし、最悪の場合は死亡災害に至ったケースもあります。

こうしたことから、各種作業における刈払機の使用にあたって作業者の安全を確保するため、事業者に安全教育を実施するよう、厚生労働省より通達文書が出されています。


これは事業者が刈払機の取扱作業者に対して、安全衛生に関する知識を習得させるように、安全衛生教育の実施を求めているものです。 この通達に基づく安全衛生教育を実施しています。

対象者(業務)
業務として刈払機を使用する作業に従事する者
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実施中!出張講習会
047-303-3031

安全管理者選任時研修
安全衛生推進者選任時教育
職長教育(製造業等)
職長・安全衛生責任者教育
リスクアセスメント教育
安全衛生責任者教育
除染等作業指揮者教育

危険予知KYT研修会

化学物質管理者研修
保護具着用管理責任者
パワーゲートリフター


足場組み立て等作業特別教育
除染等作業特別教育
機械研削砥石特別教育
自由研削砥石特別教育
低圧電気特別教育
5t未満のクレーン特別教育
転圧機(ローラー)特別教育
高所作業車特別教育
不整地運搬車特別教育
ボーリングマシン
特定粉じん特別教育
巻上機(ウインチ)特別教育
伐木作業等特別教育
アーク溶接特別教育
アスベスト特別教育
ダイオキシン特別教育
酸欠・硫化水素特別教育

ロープ高所作業特別教育
フルハーネス特別教育
はい作業従事者教育

騒音障害防止教育
振動障害防止教育
丸のこ取扱い従事者教育
有機溶剤作業従事者教育
刈払い機作業従事者教育
熱中症防止教育

職長能力向上再教育
足場能力向上教育
車両系能力向上教育
玉掛け能力向上教育
足場点検実務者研修

主催研修会等
◎墨田区錦糸会場
 定員20名

TGL特別教育講師養成研修
■円
学科のみ6時間コース
令和6年度実施予定
--------――


☆出張安全講習会☆
■費用(税別)
■基本料金
 4時間まで:60,000円
 4時間超え:80,000円
■別途
 受講者お一人につき
 テキスト等実費
 修了証500円
ーーーーーーー
■遠方の場合
 交通宿泊費実費を
 お預かりいたします

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