anzen_proのブログ (社)安全衛生教育研究所

全国出張安全衛生講習実施中! 安全大会講話は大好評です。 危険予知KYTは本物を伝えます。

Fax 050-3457-9187
✉info@anzenkyouiku.or.jp

RSTトレーナー会千葉

第80回全国産業安全衛生大会

「第80回全国産業安全衛生大会in東京」の研究発表等で
RSTトレーナー会千葉の畑山さんが中災防の
審査を合格していました。
おめでとうございます。

正式な発表資料はこれから3,000字で
まとめていくことになります。
15分くらいかけて多くの方に伝えていく原稿です。

また、併せて全国RSTトレーナー会も総会準備を
始めることになります。
東京RST会と協力しながらRST千葉会で
会場など押さえていきます(たぶん)

これは全国RSTトレーナー会の木村会長の指示待ちです。


RSTトレーナー会千葉 5月研修会

千葉市内で実施しています。

欠席者がいたので、8名になりましたが
神奈川会の只野先生はいつものように参加してくれました。
片道3時間以上かかるところありがとうございます。


今回は
会計報告(石崎事務局長)
監督の姿勢(斎藤会長)
アニメーション動画だから伝わること(安楽城会員)
職長再教育の進め方(髙﨑副会長)

懇親会はっコロナ中止になります。

墜落制止用器具取り扱い教育講師養成研修 墨田区

コロナ自粛の中でも10名を超えるご予約を頂いていましたが
まん延防止法施行という事でキャンセル、延期がバタバタと。
今日は数名での実施になりました。

少人数の方が対話的研修になって
「効果」は高くなります。
参加者さんははじめ緊張しますが
途中からはどんどん質問してくれるようになります。

この講師養成研修も
内容的にはみなさんご承知の方ばかりです。
ただ、一部の内容については勘違いや誤りがあるので
その確認と更に上乗せできる内容を心掛けています。

目標は
明日講習を担当するが、何も心配はない!
と、いうところまで持っていくことです。

元々が知識付与の教育ではなく
意識改善のための教育なので
講師側の「熱意」が講習の結果に大きな影響を
与えると思います。

故野原石松先生が
(元労働安全衛生コンサルタント協会会長、元RSTトレーナー会会長)
「講師は熱意がすべて」とよく説教されたのを思い出します。
私的に安全衛生の2番目の師匠です。
1番は元埼玉労働局課長(県内の労基署長すべてを歴任)の
西栄一先生です。おっかない反面ほめることが上手な方でした。

3番目はRSTトレーナー会千葉元会長の○○先生。
まずい、お名前忘れてしまいました!

今日はRSTトレーナー会千葉の定例研修

毎年奇数月に定例研修を行い、
5月は工場見学等を計画しています。

コロナがらみで心配していましたが、今月はやります。
ただ、参加者さんは少なめのようです。

大阪のトレーナー会会員が100名を超えたそうです。
あちらは中災防の教育センター講師さんがいるので
周知、勧誘面で利があるのですが
千葉も頑張っていかないとだめですね。

全国に点在!するRSTトレーナー会は
職長教育等の労働安全衛生教育を担当する講師の集まりです。
一応、中災防のRST研修修了者が対象になっていますが
建災防のCFT研修修了者さんや
企業の安全担当者さんの参加も大歓迎です。

目的は、
講師としての能力向上
親睦
情報交換など、いくつか挙げられますが
講師としての立ち位置を確認できる場だと思っています。



毎回、分担してテーマを決め講師役を演じます。
そして強烈なフィードバックをもらうのです。

これかなりきついです(特に私)
やさしくアドバイスする講師さんもいますが
遠慮なく本音で「ドーン」という感じ。

私も斎藤会長やほかの講師さんに突っ込まれますが
気づきと改善があり有意義な時間だと思っています。

興味のある方メールお待ちしています!

RSTトレーナー会 千葉  令和 2年度 第4回研修会 

今年は歴史上も稀なコロナ禍で仕事も生活も大いに影響されましたが、来年は終息を期待したいところです。 各位 お元気でお過ごしでしょうか。


いつも当会の活動にご参加・ご支援を賜り有難うございます。


国・地方自治体は当「新型コロナウイルス感染症」の防止対策・予防対策を立てていますが、働き方もテレワーク(リモートワーク),WEB会議など労働者が会社・会合に密に集まらない方策が一般化しつつあり、安全衛生対策や労災の状況も変わってきていると思われます。


そんな環境下ですが、引き続き、定例研修会を開催しますので、ご参加の程よろしくご検討ください。 申込書に必要事項記入の上、
来る 1月 8日(金)までに申込みをお願いします。


     記


1.実施日: 令和 3年 1月16日(土)  13:00~16:52

2.場 所:
「千葉市中央コミュニティセンター
  (階) サークル室6(*中部屋です。)

 千葉市中央区千葉港2-1 (TEL: 043-245-5724

 


3.研修テーマ及び講師

 1)開会の辞: 13:00~13:07 
          開会挨拶、報告など【代表・事務局】

 2)テーマ1: 13:10~14:20

         『 監督の姿勢 講師: 齋藤 國勝/当会代表 

 3)テーマ2: 14:30~15:40             

                     『放射線管理「被爆と汚染」
         (含、自然被爆と人工被爆、健康被害)
 

                     講師: 松浦 隆/当会企画委員

 4)テーマ3: 15:45~16:52 [各位発表 (5分+2分)程度]

                     『 各位の令和2年度の成果・反省と新年の抱 』  

         講師: 出席者各位(当会会員ほか)

4.定 員: 15名


5.参加費: 会員 ¥1,500/人(非会員 ¥2,000/人)



その他: 事後の情報交換会(新年会)は健康の安全上、取り止めとします。

                              
以上(事務局:石﨑)


RSTトレーナー会 千葉 11月研修会

1.実施日: 令和 2年11月14日(土)  13:00~16:52

2.場  所: 「千葉市中央コミュニティセンター」 (5階) 講習室3(*大きな部屋です。) 

〒 千葉市中央区千葉港2-1 (TEL: 043-245-5724)

       *JR千葉駅から千葉都市モノレールにて「千葉市役所前」で下車、直ぐ隣の

         「千葉中央コミュニティセンター」ビルへ。 または、JR京葉線「千葉みなと駅」   

         (北口)下車、徒歩11分。

3.

研修研修テーマ及び講師

1)
開会の辞: 13:00~13:08 開会挨拶、報告など【代表・事務局】

2)

テーマ1: 13:10~13:55 [講師: 石﨑 吉宏/当会事務局] 

  『 「第79回全国産業安全衛生大会 in札幌」(*中止)での研究発表 』

 『【備考】 中災防のHPに当該「研究発表集」が掲載されている。[10/10/2020]        

3)
割り込みテーマ:[担当:髙﨑 親一/当会副代表]
『「第80回全国産業労働衛生大会」申し込み・新CFTについて』


テーマ2: 13:55~14:15  [講師: 只野 和好/神奈川RST会 事務局長] 

  『中災防の職長能力向上教育(+安責者補講)の受講結果』

4)

テーマ3: 14:25~15:50  [講師: 新山 晴美/特定社労士、元当会会員(会計)]  

  『 アスベスト被害と労災認定に至るまで、その他 』           

  

テーマ4: 15:55~16:52 [講師: 松本 光裕/当会会員]

   『 VR(仮想現実)を活用した安全教育への参加 』         

 
定  員: 15名

5.参加費: 会員 ¥1,500/人(非会員 ¥2,000/人)

Ⅱ.
その他: 事後の情報交換会(17:15~19:30頃)は、適切な居酒屋にて実施予定です。


RSTトレーナー会千葉研修会 11月14日

令和2年度第3回 研修会 
11月14日(土)13:00~16:50

千葉市役所横の市民プラザで実施します。
参加者は10名ほどになると思いますが
興味がある方のご参加も大歓迎いたします。

京葉線千葉みなと駅から徒歩15分程度
モノレールに乗れは5分余りです。

のぞいてみたい方
ご連絡をお待ちしております。


**************************************************
全国出張講習会好評実施中!

一般社団法人安全衛生教育研究所
047-303-3031 FAX03-4335-2430
資料研究担当 菅野 秀顕(カンノ ヒデアキ)
info@anzenkyouiku.com
**************************************************
全国RSTトレーナー会事務局
RSTトレーナー会千葉

全国労働安全衛生大会札幌発表予定:安全衛生教育分科会2 

 ~出会い、自己啓発の場を提供~
石﨑 吉宏 RSTトレーナー会 千葉 事務局長

1 はじめに  
私は、造船・重機メーカーのプラント建設部門に勤 務していた 52 歳のとき:1994 年 11 月 11 日、東京安 全衛生教育センターで『RST 講座』を受講・修了し、 講師資格を得て同月、「RST トレーナー会」(1976 年 10 月設立)に入会した。  

同会千葉県支部の翌 3 月の研修会には早速、初参加 した。このときある先輩の体験談・熱意に触れ、非常 に感銘を受け、安全衛生の力量向上意欲を掻き立てら れた経験があり、これを機に同支部にて活動を続け た。

同会の隆盛期には、「全国産業安全衛生大会 in 札 幌」(中災防、2008 年 10 月)の際に「RST トレーナ ー 10 万人突破記念全国交流会」も併せ開催されたほ どだったが、残念なことに、2011 年 3 月の東日本大 震災を契機に主要な法人会員が脱会され、翌年 6 月の 本部解散に伴い、当支部もいったん解散となった。  

しかし、旧千葉県支部では、活動停止は忍びがた く、会員有志の志を受けて、引き続き 2012 年 9 月か ら、ボランティア的な継続・新生組織「RST トレー ナー会千葉」(初代代表 : 川﨑利男、以後「当会」と いう。)を立ち上げ、旧支部組織と同様の活動を、よ り活発に続けてきた。  ここに、長き活動を振り返り、会の歴史に鑑みて、 今後の励みにできればと思う。

2 RST トレーナー会員となって  
私は今年、入会後通算 26 年目になる。当初、特に 『RST 講座(5 日間)』の受講・修了は大きなきっかけ (機会)となり、「安全衛生 12 の鍵」など安全衛生の 全容を再認識し、まさに「目からうろこ」の経験であ り、同会入会後、諸先輩の現場経験や考え方から啓発 され多くを学んで分かって、必要な資格も種々取得し て、安全衛生のプロへの力量向上・維持に役立った。  

千葉県支部時代に役員('03 年 6 月〜)として活 動する中で、毎年度の総会の議案書の作成、役員 1 泊 研修会(勝浦ホテル三日月 '07.3、など)の計画・実 施、本部総会への参加、2008 年 5 月 18 日は支部設立 30 周年で記念誌『30 年のあゆみ』の編集・発行にも 携わった。

3 当会の意図および概要
(1)当会の意図は、
①勉強の場の提供、
②縁を大事 に:縁創り、出会い、きっかけ、
③力量アップ、
④継 続、などである。

(2)当会の概要(設立主旨など)は表 1 を参照。
Cut2020_1010_1730_59







4 当会の活動(定例研修会など)  
当会では、定例研修会(座学:各 4 時間)と情報交 換会は中心的な活動で、隔月開催しており(3 月は企 業見学研修会)、研修会は都度 2 〜 4 のテーマで勉強 している。  

研修会開催の全容(8 年間超)は、次の通り。
◆ 8 年間の累計 [平成 24 年(2012 年)9 月〜令和 2 年(2020 年)3 月] 研修会(座学):35 回 94 テーマ 参加者 275 名 情報交換会 218 名
*定例研修会(勉強会)の参加者は平均 8 名。
*講師数 延べ 89 名
* 参画した講師は 29 名(内、外部講師は 7 名) で、複数回担当は 17 名。
* 講師を担当する機会は、単純計算で支部時代の 10 倍以上にはなる。 研修会(見学):7 回 - 参加者 52 名 情報交換会 46 名
◆本年度の第 1 回研修会は 9 月 12 日(土)に 4 テー マで実施予定だが…。

5 入会の主なメリット
①  当会では、望めば誰でも講師として自分のテーマ で話ができ、皆に披露できて、評価・批評を受けら れ、自己研さん、力量向上に役立てられる。 

②  先輩・後輩関係にこだわらずに、自由に参加でき る。研修会ではフォーマルな話になるも、事後の情 報交換会で本音の意見(失敗談、苦労話、信条、成 功例など)も交わし、聞き出し、疑問点を晴らすこ ともできる。

③  当会では、後進の指導を心掛け、(職長の心得な ど)知識・経験を伝達する(昨今は、悪いモノを見 れない・知らない世代もいるようなので)。


6 情熱、継続の大切さ  
情熱/パッションや意欲はどのようにして生じる ? どういうときに ? 目的・目標があると生じる ? 良 き師に巡り合うと ? 褒められるとやる気が出る ?  情熱は冷めやすいもの ? 前向きに継続していると、 良い人・きっかけ・言葉にも出会う ? 「まずは健 康」、「情熱が才能を開花させる」、「継続は力なり」。  

RST 活動など現場に直結する安全衛生活動では安 全意識をベースに特に、情熱を持つこと、継続するこ との大切さが分かった。貴重な現場経験や情熱を持た れた良き先生・先輩に巡り合って、それが力量向上 (含、資格取得)にもつながった。

7 小規模ながら地道な活動  
当会の現状および支部時代からの歴史を振り返る と、組織規模において、昔と今では雲泥の差がある。 千葉県支部時代は本部の下部組織ではあったが、個人 会員も法人会員も多く('08 年当時でも 50 人超)、研 修会など活動も盛大・厳粛であって、近隣支部との合 同見学会(東電 柏崎刈羽原発 '01.9、JAL 羽田 '03. 11、など)も行われた。

研修会は年 3 回ベース(座学 2 回 + 見学 1 回、1 〜 2 テーマ /1 座学)で実施され (参加者は平均 18 名)、定期総会(含、教養講座) 年 1 回、役員会は年 5 回ベースで開催された。

新生組織である当会(2012 年〜)は、小規模なが ら近隣 RST 会と相互交流しつつ、毎年の全国産業安 全衛生大会には継続参加し、地道な活動を続けてい る。

会員も短期間での退会(卒業 ?)があるものの新 入会員もあり 20 人程度で推移し、世話人(役員)は 現在も 5 〜 6 人で運営中である。  

当会の会員募集・入会に関しては当初、会員募集パ ンフレットを作成し『RST 講座』受講修了生に現地 配布を試みたがダメで、また HP を作成し運用したが 余り効果はなかった。最近、また諸策を講じている が、代表代行(高﨑先生)が主席講師を務める安全衛 生教育機関の宣伝で数人の入会があったのはうれしい ことである。 

8 まとめ  
当会の活動は、世話人の熱意と献身、会員各位およ び近隣 RST 会のご協力・支援によって継続してい る。日頃、職場(含、通勤途上)の安全衛生に腐心し ているわれわれであるが、昨今は、職場外のこととは いえ、時々大規模な自然災害(地震、台風、疫病な ど)が発生し、甚大な被害を被ることもあり、いや応 なく自然災害にも関心を持たざるを得ない状況が現出 している。

ご承知の「新型コロナウイルス感染症(武 漢肺炎)」は、今年 2 月から日本はもちろん、欧米に も感染流行し大騒動を巻き起こした疫病である。国か ら「緊急事態宣言」(4 月 7 日、外出自粛要請など) も発出されたほど、かつてない程に収束の努力が必要 であり、終息が待たれる。
だが、われわれにとっての 「緊急事態」対策、RA も気になる。  

当会の今後の課題としては:
① OSHMS と緊急事 態の教育、
②会員数の維持・増加、
③世話人の確保・ 育成、など。
心して学びの場の提供を継続していく。

全国労働安全衛生大会とRSTトレーナー会

来月予定されていた大会は中止となりましたが
研究発表等については今まで通り
製本化されることになっています。

という事で今年度の発表者さんは発表なしです。
来年度の東京大会はまた研究発表者を
募ることになるでしょう。

RSTトレーナー会千葉は3名で準備を始めます。
全国各地のトレーナー会の皆さんも
多くの発表者を送り出してください。

お願いいたします。


*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行

千葉県市川市宝1-15-17
一般社団法人安全衛生研究所
理 事 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX03-4335-2430
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会 副会長

RSTトレーナー会千葉定期研修会 千葉市

今日は元監督官で中災防清瀬教育センター講師だった
小沼先生がお休みでした。
また11月によろしくお願いいたします。

冒頭、石崎事務局長から
世話人会(一般的には役員会)の変更が通知され
新たに企画委員として松浦先生と畑山先生が選任されました。

代表と副代表、事務局に変更はありませんでしたが
研修後の情報交換会で斎藤代表が企画委員(3名)の矢部先生に
「あんたが次の代表をやりなさい」とけしかけていました。

たぶんご本人は忘れてしまうでしょうが
矢部先生と私は覚えています^^


研修は神奈川会の只野先生(安全コンサル)が
「職長能力向上再教育カリキュラムの概要」

当会の畑山先生が「常識と危険パート2」

今年入会された安楽城先生が「前回の対応」

高崎が只野先生の続きのように
「職長能力向上再教育について」と、担当しました。
なかなか良い内容の研修になったと思います。
次回は11月14日です。


※神奈川会からもうお一人
本石先生にも参加していただきました。
遠いところ大変ありがとうございました。

続 全国産業安全衛生大会

今年の発表予定者さんにいは
早い段階からテレワークの打診があったようです。
それも来年です。

もちろん中災防さんも早い段階で
コロナ対策を検討されていたからだと思います。

そうなると
今年の年末に締め切られる来年の発表申し込みも
微妙でしょうね。繰り越し分と新規分で実施は
日程的に不可能だと思えます。

いずれにしろ続報を待ちます。

全国RSTトレーナー会 総会 

10月の札幌産業安全衛生大会に合わせて行う予定でしたが
大会が中止になったため総会も変更になります。

また決まっていませんが
大会がないのに札幌で集まるのは少しつらいと思います。
開催するとしても東京か、名古屋ではないでしょうか。
あるいはオンラインでの実施。

30名までならzoom で十分対応できますが
各地域のトレーナ会代表の方が対応できるか
確認が先になってしまいますね。

いずれにしろ、決まりましたら
地域のトレーナー会代表(様)にはメールで
お知らせいたします。

個人的には長野RST会長の末松さんから
善光寺の七味唐辛子がもらええないのが残念です。

第79回(令和2年度)全国産業安全衛生大会 in 札幌の中止について

令和2年10月7日~9日に北海道札幌市で開催を予定しておりました「第79回全国産業安全衛生大会In札幌」につきましては、新型コロナウイルス感染問題の拡大とその収束時期が不明確であることなどを鑑み、来場者及び関係者の皆様の健康と安全を第一に考慮した結果、誠に残念ですが中止させていただくことといたしました。

ご参加を予定されていた皆様及び関係者の皆様には御迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

また、応募いただいた研究発表の取扱い等につきましては、追ってHP等にてお知らせいたします。



ウッカリしてました。
RST千葉の石崎事務局長の発表予定がどうなるのか。
来年の東京大会に回るとなると、来年分の申し込みはどうなるのか
心配です(千葉から3名予定しています)

準備に入っていた北海道RSTトレーナー会と佐竹氏は
知っているとは思いますが(木村会長も)
明日確認してみます。

全国RSTトレーナー会総会もどうなるのか
役員にメール回してみます。
オンラインでの可能性はありますが、zoom 使えるかどうか
ネット環境に問題ありそうですよね。

RSTトレーナー会 千葉9月研修会のお知らせ

会員及び同予定者 各位                        
RSTトレーナー会 千葉 代表 齋藤國勝 

RSTトレーナー会 千葉  令和 2年度 第2回研修会 (ご案内)    

今年は、内外で新型コロナウイルス感染症の蔓延があり、未曽有の集中豪雨の被害に見舞われたり、猛暑で熱中症の警戒を要する夏であったり、何かと窮屈な生活を強いられていますが、各位お元気でお過ごしでしょうか。 いつも当会の活動にご参加・ご支援を賜り有難うございます。 最近は我々としても、斯くのごとき過酷な自然災害の安全・衛生に関心を持ちつつも、引き続き覚悟を以って労働の安全衛生活動をして参りたく、ご参加のほどよろしくご検討ください。  

申込書に必要事項記入の上、来る 9月 4(金)までに申込みをお願いします。

1.実施日: 令和 2年 9月12日(土) 13:00~16:52

2.場 所: 「千葉市中央コミュニティセンター」
(5階) 講習室3(*大きな部屋です。) 
〒260-0834 千葉市中央区千葉港2-1 (TEL: 043-245-5724)        *JR千葉駅から千葉都市モノレールにて「千葉市役所前」で下車、直ぐ隣の
「千葉中央コミュニティセンター」ビル。
または、JR京葉線「千葉みなと駅」(   北口)下車、徒歩11分。

3.研修テーマ及び講師
1)開会の辞: 13:00~13:25 開会挨拶、報告など【代表・事務局】          [15分]  (仮称)『最新の安全衛生情報から』/齋藤代表          
[ 5分]  世話人会の構成(改訂案)/事務局   

2)テーマ1: 13:30~14:00                            『常識と危険』(前回の続き) ・講師: 畑山充行/当会会員     
3)テーマ2: 14:05~15:30 
『2020年2月に公表された職長能力向上教育カリキュラムの概要』               ・講師: 只野和好/神奈川会 事務局長    
4)テーマ3: 15:40~16:52
『通達による職長能力向上再教育について』
              ・講師: 髙﨑親一/当会副代表  

4.定 員: 15名
5.参加費: 会員 ¥1,500/人(非会員 ¥2,000/人)


Ⅱ.その他: 事後の情報交換会(17:15~19:30頃)は、
適切な居酒屋にて実施予定です。                              
 以上(事務局:石﨑)

中小規模の安全管理体制

昨日、RSTトレーナー会千葉の研修で問題提議がありました。

大規模作業所であれば、統括安全衛生管理で問題ありませんが
中小規模、特にリフォーム関係の小規模作業所では
元請けさんの担当者が常駐していなかったり
協力会社さんにも職長がいなかったりするケースが多いようです。

打ち合わせは電話。
酷いときはまた聞きや、現場に行けば分かるからという状態。

作業指示書を出して
作業手順の確認をして
危険予知活動を実施というプロセスが抜け落ちているようです。
※多いという意見です。私的には一部業者かなと


これに対する対策ですが
元請け側と協力会社側が情報共有しながらも
異なる取り組みが必要になると思います。

元請け側としては営業担当が現場管理を行う兼務について。
現場担当者と協力業者責任者との連絡調整方法。
協力会社に対する底上げ。

協力会社側として
現場責任者(職長)の配置と能力向上について。
元請けとの役割分担の明確化。
資格取得や安全教育の実施。
危険予知訓練を中心とした作業員レベルアップ。

などなど、たぶん半年1年はかかると思えますが
取り組みを始めなければ変わることが出来ません。
いつか大きな労働災害を引き起こしてしまいます。

RSTトレーナー会千葉7月研修会

3月、5月とコロナ自粛で中止していましたが
今月は9名で実施しました。

神奈川会から只野和好先生に来ていただきました。
遠いところをいつもありがとうございます。
私的に(ほかの人は知りません)貴重な資料をいただき
たいへん有難く、感謝申し上げます。


今回は新加入(2月)の安楽城潤先生に
自己紹介がてら1時間を担当していただいています。

詳細は書きませんが、いろいろな意見が飛び交い
有意義であったと思います。

松浦隆先生にも新入社員教育について
突っ込んだ分析を含め解説をいただきました。
雇い入れるにあたって参考になることばかりでした。

畑山充行先生は時間の都合で時短で登壇?で
一番印象に残ったは奥さんが怖そうだという事でした。



ちなみに久しぶりに小沼尚則先生も
参加してくれました。
元行政OBで中災防の安全教育センターでも
講師をされていた方です。
私の東京教育センターでの先生でもあり
とても嬉しく思います。


*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX03-4335-2430
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長




RSTトレーナ会千葉 7月定例研修会実施

定例研修会も3月5月と中止になり
7月もダメかと思っていましたが
いつもの会場で7月11日に実施します。

unnamed


斎藤代表(上)と
矢部講師(下)


すでに石崎事務長から開催連絡メールが会員さんや
近接するトレーナー会あてにだされています。

多くの方のご参加をお待ちしています。

メールが届いていない方や初めての方は
私のところにメールをお願いいたします。
info@anzenkyouiku.com


*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX03-4335-2430
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

RSTトレーナー会千葉5月研修会中止のお知らせ

皆さま、お元気でしょうか。

いつも当会の活動にご参加・支援有難うございます。

ご存知の通り、2月に勃発した新型コロナウイルス問題は、

千葉県を含む7都府県に緊急事態宣言(5月6日まで)が

発出されても、未だに収束の目途がなく推移しています。


つきましては、既にご案内の5月9日(土)の研修会は、

次回予定の7月11日(土)に延期することにしますので

よろしくお願いします。

 

研修担当講師 各位

延期となりますが、ご承知置きください。


草々

石﨑吉宏/事務局長

4月24日

RSTトレーナー会千葉3月現場見学会 中止

書き忘れていましたが、先週早々に中止になっています。

これは受け入れ先の事業所様からの連絡ですが
また機会を見てお願いすることになると思います。

定期研修会の予定は5月9日第二土曜日になるはずです。
いろいろなストレスを持ち込んで解消していきたいと思います。


*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX03-4335-2430
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

全国産業安全衛生大会in札幌2020

>全国産業安全衛生大会in札幌での研究発表の応募を しましたが、お陰様でこの度、採用の通知が来ました。

RSTトレーナー会千葉の石崎事務局長が今年度の大会で
発表者になりました。 おめでとうございます。

札幌なので遠いのですが私とうちの事務長+アルファで
大会に参加することになります。
シーズンは秋菜のでコロナも治まっているでしょう。


来年2021は東京開催なのでRSTトレーナー会千葉は3名(今現在)
他東京や神奈川なども多くの発表者さんを計画しているでしょう。
盛り上げていきたいですね。

*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031  FAX03-4335-2430
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

RSTトレーナー会千葉工場見学会 3月30日

今期の工場見学は
 「日本製鉄㈱ 君津製鉄所
(〒299-1141 千葉県君津市君津1)
様に
決まりました。

参加費は1,000円(個々の交通費は含まれていません)
申し込み締め切りは3月16日

定員15名なのでお早めにお問い合わせ、お申し込みをお願いいたします。
※3月14日の定期研修会は上記工場見学会に振り替わります。
*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行(副代表)

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031 Fax047-358-7410
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

RSTトレーナー会千葉加入申し込み

今日の錦糸町での講師研修に参加していただいた方が
RSTトレーナー会千葉に参加してくれることになりました。

ありがとうございます。
また、参加おめでとうございます。

トレーナー会の目的は
講師間の親睦、情報交換と相互能力向上です。
期待される講師目指して共に頑張っていきたいと思いますので
今後とも宜しくお願いいたします。

RSTトレーナー会千葉定期研修会 千葉市

神奈川会から3名参加していただきました。
いつもありがとうございます。

私的に3月の神奈川会の研修会には参加できそうなので
久しぶりですが宜しくお願い致します。

今日は斉藤会長の挨拶から始まり
一人目に髙﨑がコミュニケーション的テーマで90分
話をしました。纏めきってなかったのはごめんなさい。

二人目は神奈川会の安斎先生に
お願いしてありました。

安斎先生には2時間超えるくらい担当していただきましたが
講習会で使用する資料のつくり方や纏め方、
質問を受けた場合の「解説資料」の準備や使い方など
私的に意識が変わるほどの衝撃を頂きました。

同じ資料でも視点を変えた説明の仕方ってありますね。
正直、痛みどめを吞みながらだったので
意識が飛びそうな場面もありましたが
大変有意義な研修でした。
やはり気づきとその活用についてヒントを頂きました。

また、お土産で資料山盛りのCDを頂まして
安斎先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。



*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行(副代表)

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031 Fax047-358-7410
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

職長教育とリーダー教育の違い

職長教育の「職長」という呼び方には法的な意味はなく
現場監督者というイメージを示しています。

ですから職長といわないで班長でも工長でも
なんと読んでも構いません。
もちろん「リーダー」と呼ぶことに問題などありません。
教育で必要なことは法令で示されているカリキュラムを
守る事だけです。気分は厚生労働省。

法令で示された内容以外でリーダー教育といえば
任意教育(研修)になります。
この雰囲気は文部科学省的な匂いがします。

厚労省的職長教育と
文部科学省的リーダー教育を纏めてみたいというのが
全国RSTトレーナー会事務局長の立場です。

2020全国産業安全衛生大会 In札幌

研究発表の申込期限は今月20日です。
ご希望される個人、企業は少し慌ててください。
※当日消印有効

RSTトレーナー会千葉も当初は3名の発表者を準備していましたが
2021年は東京開催という事で今回は事務長の石崎さんだけの
発表としました。二名は2021年に予定変更です。
また髙﨑も東京での発表を考えています。
【千葉】から3名の発表者を出し、
同時に神奈川や東京、埼玉のトレーナー会からも
大勢に参加してもらうつもりです。
※発表者は2年連続が認められません

石崎事務長の申込書は今日投函しました。
一応の審査がありますが、春先まで期待でいっぱいです。



*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行(副代表)

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031 Fax047-358-7410
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

RSTトレーナー会千葉 11月研修会

京都で行われた全国産業安全衛生大会に参加しての所見を
当会の石崎事務局長が解説しています。

㈱明治関西工場の「安全第一とは安全以外は捨てる」という
姿勢に驚きと称賛を感じたようです。

また、JISQ45100・ISO45001などの認証取得がテーマの企業が
目立ったようです。

※「守破離」役に立ちそうな言葉もあったようです。
二日間、会場を渡りあるき多くの発表に耳を傾けてきたようです。




RSTトレーナー会千葉 11月研修会

11月9日に千葉市コミュニティセンターで開催します。

今回のテーマは全国産業安全衛生大会に参加しての感想と
全国RSTトレーナー会総会と懇親会の話題になります。



**************************************************
全国出張講習会好評実施中!

一般社団法人安全衛生教育研究所
047-303-3031 FAX047-358-7410
資料研究担当 菅野 秀顕(カンノ ヒデアキ)
info@anzenkyouiku.com
**************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会事務局
RSTトレーナー会千葉

RSTトレーナー会千葉 研修会 千葉市

松浦さんに派遣業の問題点や安全管理上の問題を
2時間ほどレクチャーいただきました。
派遣に関する法令は難しすぎて理解が大変です。

続けて、畑山さんに「安全のイントロダクション」というテーマで
今どきの若者に対する分析を、解説してもらいました。
これを理解していないと、若者に対する教育はできないでしょうね。

※このテーマで、来年の全国産業安全大会の教育部会で
発表をお願いしたいと思います。

今回も、神奈川RSTトレーナー会から
参加していただいた方がいました。
社労士の先生でもある中山さんですが、
どうもありがとうございました。


*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行(副代表)

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031 Fax047-358-7410
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

RSTトレーナー会千葉 7月研修会 千葉市

今日も会員2名の方が講師役となり
いろいろな知見!をレクチャーしてくれます。

相互に能力向上を目的としながらも
「講師体験、練習」も行うことが出来ます。

今回は現役バリバリの方なので訓練という事ではありませんが
異業種から参加されているので、話を聞くのが楽しみです。
※会員に建設業や製造業が多いので派遣業は珍しく

研究所で講師研修を行っていますが、
参加者さんにRST受講者は大変多いです。
しかし、トレーナー会の存在を知る人はほぼいません。

東京と大阪の教育センター(中災防)に
パンフレットを置いていますが、あまり目につかないようです。
全国RSTトレーナー会の木村会長が
改めてパンフレットを作ってくれましたが
各センターに配布されるのには時間が掛かるようです。

RSTトレーナー会5月研修会 千葉市

矢部さんが来なかったので!6名で実施しました。
テーマは「派遣」についてと、全国RSTトレーナー会の活動報告、
併せて昨年12月に発生した登録教習機関講師が関与した
死亡災害についてです。

松浦さんの、室町時代以前より「派遣業」が存在したという話は
大変興味深く、休憩も取らないで120分も聞き入ってしまいました。

また、全国RSTトレーナー会の活動報告は
中災防、関東センター、東京教育センターにご挨拶に出向いた話です。

最後の死亡災害は、林災防青森支部で伐木特別教育の実技科目で
講師が倒木した材が受講者さんに当たり死亡した件です。

私的にも、この特別教育を行っているので
なぜそんなことが起こり得るのか疑問に思っていますが
事業者責任や民事訴訟について皆さんの意見を聞いています。
参加されていた栗田さんもこの特別教育を行っているとの事で
やはり他人事ではないと言っていました。




終了後の懇親会は、近くの居酒屋で楽しく2時間ほど
歓談し、あるいは斉藤会長の経験談を聞かせていただきました。



*****************************************************
RSTトレーナー会千葉 代表代行(副代表)

千葉県市川市宝1-15-17
社団法人安全衛生研究所
専務理事 髙 崎 親 一
047-303-3031 Fax047-358-7410
info@anzenkyouiku.com
*****************************************************
全国RSTトレーナー会連絡協議会 事務局長

最新記事
実施中!出張講習会
047-303-3031

安全管理者選任時研修
安全衛生推進者選任時教育
職長教育(製造業等)
職長・安全衛生責任者教育
リスクアセスメント教育
安全衛生責任者教育
除染等作業指揮者教育

危険予知KYT研修会

化学物質管理者研修
保護具着用管理責任者
パワーゲートリフター


足場組み立て等作業特別教育
除染等作業特別教育
機械研削砥石特別教育
自由研削砥石特別教育
低圧電気特別教育
5t未満のクレーン特別教育
転圧機(ローラー)特別教育
高所作業車特別教育
不整地運搬車特別教育
ボーリングマシン
特定粉じん特別教育
巻上機(ウインチ)特別教育
伐木作業等特別教育
アーク溶接特別教育
アスベスト特別教育
ダイオキシン特別教育
酸欠・硫化水素特別教育

ロープ高所作業特別教育
フルハーネス特別教育
はい作業従事者教育

騒音障害防止教育
振動障害防止教育
丸のこ取扱い従事者教育
有機溶剤作業従事者教育
刈払い機作業従事者教育
熱中症防止教育

職長能力向上再教育
足場能力向上教育
車両系能力向上教育
玉掛け能力向上教育
足場点検実務者研修

主催研修会
◎ 現在実施予定はありません
出張安全講習会
■費用(税別)
■基本料金
 4時間まで:60,000円
 4時間超え:80,000円
■別途
 受講者お一人につき
 テキスト等実費
 修了証500円
ーーーーーーー
■遠方の場合
 交通宿泊費実費を
 お預かりいたします
ギャラリー
  • 労働安全衛生法令では比較酸素濃度18%未満は作業禁止
  • フルハーネス型墜落制止用器具についての講師要件
  • 隧道工事での酸欠等災害防止
  • 隧道工事での紛じん障害防止
  • 酸欠災害がなぜ「一瞬で命取り」になるのか
  • 保護具着用管理責任者に選任されたら職務を本気で考えてみる
  • 土木現場の元請けさん、「建設従事者教育」を実施しましょう。
  • 本音で受けよう職長教育!
  • 2026年の労働災害は増加するかもしれない
  • 化学物質のリスクアセスメントを行うときに有機則に指定される化学物質を除外してしまうのはなぜ
  • 危険予知KYを行う中で対策が「手足元注意」や「○○の徹底」と意味のない言葉になってしまう理由
  • リスクアセスメントのリスク低減措置で「法令順守」「人の行動面に頼る」対策が多いのはなぜでしょう。
  • 職場における熱中症による死傷者数の状況(2016~2025年)
  • リスクアセスメントについて
  • リスクアセスメントについて
  • じん肺のほとんどが続発性気管支炎
  • 令和7年における労働災害発生状況(確定)
  • 令和7年における労働災害発生状況(確定)
  • 令和7年における労働災害発生状況(確定)
  • リスクアセスメントを実施する意味とは
  • 技能講習の一部省略が可能な特別教育について
  • 土石系の紛じん対策について3つのポイント
  • 修了証の偽造問題について
  • 修了証の偽造問題について
  • 修了証の偽造問題について
  • 機械研削砥石特別教育の学科と実技
  • 機械研削砥石特別教育の実技
  • フルハーネス特別教育
  • 令和7年の労働災害(速報)と令和6年の労働者数
  • 建設業就業者の現状
  • はしご作業の法的規制と注意点 AIを短絡的にうのみにしないように
  • 自由研削砥石特別教育と機械研削砥石特別教育の違い
  • 自由研削砥石特別教育と機械研削砥石特別教育の違い
  • RSTトレーナー会千葉・東京
  • 職長教育を受講させるタイミングとは
  • オンライン安全衛生教育のデメリット
  • 東京RST研究会 4月研修会
  • 安全第一という考え方と生産第一の考え方の折り合いの付け方
  • 職長に必用な3つの能力
  • リスクアセスメント指針 同解説
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ